2015年9月11日金曜日

270910 #thk6481 外部告発致します 森信親 様に 行政犯罪ロンダリング裁判

270910 #bank 森信親 様に 外部告発致します
国保税 越谷市で 二重取り 高橋努の高齢者詐欺

〒 100-8967
東京都千代田区霞が関3-1-1 
中央合同庁舎第四号館
金融庁長官 森信親 様

 平成27年9月10日
前略 森信親 金融庁長官に、埼玉りそな銀行の詐欺・恐喝を外部告発致します。監督庁として、調査・確認し刑事告発して下さい。経過概略は、以下の通りです。

国民健康保険税の集金システムを構築したのは、埼玉りそな銀行の関連会社AGSである。埼玉りそな銀行は、集金システムの欠陥に欠陥があり、その欠陥に起因する委託業務であるセブンイレブンの収納代行でトラブルが発生した。

平成19年10月19日の国保税収納に対し、セブンイレブン越谷市大間野店は、操作ミスと納付書の取り違えミスを行った。その結果、18500円の不法利得を得た。

埼玉りそな銀行は、この事実を隠すことを目的に、NTTデータに通報しないで処理する方法を考えた。そこで、セブンイレブン本部・越谷市長と口裏合わせを行った。
内容は、「私に対して、領収書を持って、セブンイレブン大間野店に行け」と言う、契約内容に違反する対応である。

私の方は、セブンイレブン大間野店発行のレジのレシートは紛失しており、口裏合わせの指示には対応できなかった。
また、セブンイレブン本部からは、「セブンイレブン越谷市大間野店での国保税の取扱は、10月分は皆無である」とメール回答が届いた。
越谷市長からは、「埼玉りそな銀行越谷市役所内派出で、午前11時57分に納付している」とのメール回答が届いた。

埼玉りそな銀行は、口裏合わせの内容での処理が出来ないと知ると、セブンイレブン本部及び越谷市長と再度口裏合わせを行った。
内容は、「セブンイレブン越谷市大間野店での国保税の取扱は、10月分は皆無である」と「埼玉りそな銀行越谷市役所内派出で、午前11時57分に納付している」との虚偽を事実とすることである。

埼玉りそな銀行は、「埼玉りそな銀行越谷市役所内派出で、午前11時57分に納付している」証拠として、その内容に沿ったジャーナルを作成し、越谷市長に渡した。
更に、埼玉りそな銀行越谷市役所内派出で納付した証拠として、納付書の「埼玉りそな銀行 越谷市派出」と言う印影を指示しろと、越谷市長に指南した。

平成19年10月19日当時の家族の状況は、以下の通りであり、私が払えないならば、払えないと繰り返した
。しかし、「埼玉りそな銀行越谷市役所内派出で、午前11時57分に納付している」証拠として埼玉りそな銀行偽造のジャーナルを盾に取り、越谷市長は、全く相手にしない対応をした。

母は、当時要介護3認定を受けており、公共料金等の支払いは総て私が代行していた。
近所の蒲生西町に居住する兄は、障害者である。9月途中までは、母が蒲生西町に同居し、兄の世話を行っていた。
また兄は、金銭に対しての執着が強い。生活費等は、母の世話になっていた。
兄との金銭のトラブルは、暴力沙汰になるため、私は一切行っていない。米、スイカ等の重い物は、母では運べないため、私が購入して母のところに運んでいた。
運ぶときは、必ず、母の在宅中である。兄と二人でいる場面は、作らないように心掛けていた。

平成19年9月末に兄は口論の末、母に暴力を振った。そのため、母を救急車で病院に搬送した。それをきっかけに、大間野の家で生活するようになり、住民票も大間野に移した。

暴力を受けた結果、母は腰を痛めしばらく歩行ができなくなり、オマルを使用するようになった。同時に、暴力を振るわれたショックで、認知症が進み、認定を受けた所、要介護3の認定となった。

大間野で生活するようになったが、母の衣服は蒲生西町の家に置いてあるため、取りに行く必要があった。私は衣服を取りに行くために、越谷警察署に事情を説明し、警護をお願いした。当日は、警官5人に警護して頂き、当座の衣服を運び出した。

また、近所である事から、大間野の家に兄がやってくることを母も私も恐れ、越谷警察と相談した。その結果、越谷署に電話を掛ければ、住所を告げなくとも、速やかに直行して頂けることなった。

以上の様な、状況です。埼玉りそな銀行作成の偽造ジャーナルは、原始資料に相当する物であります。銀行自ら、原始資料を偽造する行為は、到底許すことができません。調査・確認の上、刑事告発して下さい。

当然、どの様な処理が行われたのか、後日、開示請求に参ります。
草々

以上
270910 #bank 森信親 様に 外部告発致します
国保税 越谷市で 二重取り 高橋努の高齢者詐欺

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