2016年7月30日土曜日

280629 #thk6481 川神裕裁判決(原審)が隠した事実 唯一の証拠

280629 #thk6481 川神裕裁判決(原審)が隠した事実 唯一の証拠
国保税 越谷市で 二重取り 高橋努越谷市長の詐欺恐喝

志田原信三裁判官は、改正銀行法を隠し、
川神裕裁判長は、唯一の証拠を隠した。


セブンイレブンは、レジの操作マニュアルの書証提出を拒否していること。店員が行った事務処理の内容は、2つの行為であることが分かる。理由は、インクの濃淡・文字の傾きから判断して2段階処理である。

セブンイレブン越谷市大間野店で、全期6期分22400円を納付したこと。このことは、セブンイレブンのレシートで確認した。

セブンイレブン越谷市大間野店は5期10月分3900円の納付書で事務処理を行ったこと。5期10月分3900円の領収書を原告に渡したこと。領収書は2種類発行されたこと。

乙イ4号証(バーコード付き納付書)に拠れば、事務処理は2段階であることの。手押しスタンプを押して、「19.10.19 埼玉りそな銀行 越谷市 派出」の固定部分の押印跡を残したこと。機械処理を行い、「¥3900 N94」の変数部分の印字を残したこと。

変数部分の印字内容「¥3900 N94」から分かること。
速報は正常に作成されたこと。作成された「¥3900 N94」の速報データは、NTTデータ及び越谷市に配信されたこと。

乙イ1号証(NTTデータとの契約書)によると、5期10月分3900円のバーコード付き納付書は、セブンイレブン本部に回収されたこと。
本部で読み取り、速報データ値と突合し、一致したので確報データがNTTデータ及び越谷市に正常配信されたこと。
速報データ・確報データには、納付店舗を表示するレコードがあること。

小括 越谷市は契約書を無視した対応を、恣意的に行っていること。
上記証明から、セブンイレブン越谷市大間野店ジャーナル及び帳簿が、原告が全期6期分22400円を納付した痕跡が残る「唯一の証拠」であることが分かること。
セブンイレブンは、「ジャーナル及び帳簿」の書証提出を拒否していること。

志田原信三裁判官及び川神裕裁判長は、唯一の証拠の提出を促さないでいること。
原告への証明妨害であること。

280629 #thk6481 川神裕裁判決(原審)が隠した事実 唯一の証拠
国保税 越谷市で 二重取り 高橋努越谷市長の詐欺恐喝

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