画像版 RH 210518_2009FAX送信 #後藤博裁判官 宛て 監督要求 蓮舫の件
210511飯塚謙補正命令の件 #飯塚謙裁判官 #後藤博裁判官 #立憲民主党 #蓮舫議員
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アメブロ版 RH 210518_2009FAX送信 #後藤博裁判官宛て 監督要求 蓮舫の件
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RH 210518_2009FAX送信 後藤博裁判官宛て 監督要求
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RH 210518_2009FAX送信原稿 後藤博裁判官宛て 01監督要求
RH 210518_2009FAX送信原稿 後藤博裁判官宛て 02監督要求
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令和3年(ワ)第11651号 慰謝料請求事件
原告
被告 蓮舫議員
令和3年5月18日
後藤博東京地方裁判所長 殿
FAX03-3580-5712
問合せ人 ㊞
回答先FAX048-985-
210511飯塚謙補正命令に対して(監督要求)
私は、頭書事件の原告です。
飯塚謙裁判官から以下の補正命令が派出されました。
しかしながら、「請求の趣旨を明らかにすること」の意味が理解できません。
そのため説明を求めて、問合わせを繰り返していますが、飯塚謙裁判官からは、説明する回答がありません。
説明が行われない以上、「請求の趣旨を明らかにすること」に対応する補正が不可能です。
コロナのため、直接、東京地裁に行くことは、現状、リスクが大きすぎます。
このまま補正をしないと、訴訟却下が強要されることになります。
つきましては、後藤博東京地方裁判所長から、飯塚謙裁判官に対して、回答を至急出すように指導して下さい。
210511飯塚謙補正命令については、以下の通り、問合せをしています。
補正命令文言=「 14日以内に、請求の趣旨を明らかにすることを命じる。 」とあります。
原告がした210507訴状 蓮舫議員の件の「請求の趣旨」は以下の通り。
『 第1 請求の趣旨
以下の事項を認めること。
1 被告( 立憲民主党 蓮舫議員 )が応答しなかった行為は、国民の期待を裏切る行為であること
2 被告(蓮舫議員)が応答しなかった行為は、国会議員による行政監視義務違反であること。
3 被告(蓮舫議員)が応答しなかった行為は、原告の権利である参議院行政監視委員会に対する請願権の侵害であること。
4 慰謝料として金20万円を支払うこと。
5 訴訟費用は被告の負担とすること。 』
原告は、上記事項について、裁判を求めています。
問合せ事項 「不明な事項は何処で、明らかにすることは何か」について、釈明を求めます。至急回答して下さい。
以上
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