2016年6月18日土曜日

200911経済産業省 商務情報政策局 商務流通グループ 取引信用課


200911経済産業省 商務情報政策局  商務流通グループ 取引信用課 

▼納付場所 曖昧言葉で ミスリード 埼玉りそなは お口が上手

thk6481 武藤繁雄越谷市副市長 こいつが自治労マフィアのボスだ

 

埼玉りそなの答弁書、具体的記述は回避して 曖昧言葉でミスリード。

『済通の「埼玉りそな銀行 越谷市 派出」の印影は、

「埼玉りそな銀行 越谷市役所内 派出所」で納付した証拠である』と書きゃしない。

 

200911経済産業省 商務情報政策局  商務流通グループ 取引信用課

座長メモ 21Page分 商取引の支払いに関する論点の中間整理

(電子流通等を促進する支払い手段に関する検討会)

 

 

200911経済産業省 01商務情報政策局


 

200911経済産業省 02商務情報政策局 概要


 

200911経済産業省 03商務情報政策局 詳細P01画像から


 

200911経済産業省 03商務情報政策局 詳細01


 

200911経済産業省 03商務情報政策局 詳細02


 

200911経済産業省 03商務情報政策局 詳細03


 

200911経済産業省 03商務情報政策局 詳細04


 

200911経済産業省 03商務情報政策局 詳細05


 

200911経済産業省 03商務情報政策局 詳細06


 

200911経済産業省 03商務情報政策局 詳細07


 

200911経済産業省 03商務情報政策局 詳細08


 

200911経済産業省 03商務情報政策局 詳細09


 

200911経済産業省 03商務情報政策局 詳細10


 

200911経済産業省 03商務情報政策局 詳細11


 

200911経済産業省 03商務情報政策局 詳細12


 

200911経済産業省 03商務情報政策局 詳細13


 

200911経済産業省 03商務情報政策局 詳細14


 

200911経済産業省 03商務情報政策局 詳細15


 

200911経済産業省 03商務情報政策局 詳細16


 

200911経済産業省 03商務情報政策局 詳細17


 

200911経済産業省 03商務情報政策局 詳細18


 

200911経済産業省 03商務情報政策局 詳細19


 

200911経済産業省 03商務情報政策局 詳細20


 

200911経済産業省 03商務情報政策局 詳細21 委員名簿 


 

***************

280516 #経産省開示請求 「20年9月11日付電子流通等を促進する支払手段に関する検討会座長メモから、法律ができるまでの経過が分かる文書と法律名が分かる文書」


 

280517_0945 #経産省開示請求 電話がきた。「法律作成にまで至らなかった。業界の運用に任せることになった」。「申請を取り下げるか、補正をするか」。「WEBページには関連が載っているので、口頭でお伝えしたい」。

 

280517_0945 #経産省開示請求 「法律がないなら不存在回答で良い」。「WEBページについては、別紙で、情報提供と言う形でお願いしたい」。「考えてみます。再度連絡します」。

 

280516 #経産省 行政文書開示申出書


 

 

280618 #経産省開示決定書 封筒


 

280618 #経産省開示決定書


▼20160516公開経第1号。WEB公開記事を開示決定してどうするの。


200911経済産業省 商務情報政策局  商務流通グループ 取引信用課 

 

 

 

2016年6月7日火曜日

280607_1025 #thk6481 高裁資料閲覧 釈明権に拠り発したFAX文書総て


280607_1025 #thk6481 高裁資料閲覧 釈明権に拠り発したFAX文書総て
国保税 越谷市で 二重取り 後始末するのは志田原信三裁判官 
東京高等裁判所 平成28年(ネ)第702号

 

 

200526_1526 乙11号証 越谷市の証拠には、「バーコード情報」がやたらと出てくる。コード解読表を開示請求したが、出さない。志田原信三裁判官は、意味を理解して、証拠採用したのだろうか。つまらんことを書いた。訴訟記録そのものを読んだ形跡がない。

 

 

200526_1526 乙11号証 越谷市提出の証拠 アリバイ工作明白。しかし、志田原信三裁判官は、証拠採用。


▼状況証拠で対応するしかないと、埼玉りそな銀行 越谷支店長は語った。

 

280607 #志田原信三裁判官 求める文書が閲覧できなかった。目的は、閲覧にはない。志田原信三裁判長が釈明権を行使したか、しなかったかを知りたかった。「釈明権に拠り発したFAX文書」が存在しないと言うことは、釈明権は行使されなかった証拠である。

 

280607_1025高裁総務課 行政文書開示請求書を出すと、出した証拠としてコピーが渡される。寄越さないので、聞いた。自分でコピーをして、原本とコピーを提出する。コピーは受理印を押して返すと。司法はそうなのか。最高裁は、出したらそれっきりだ。

 

280607_1025高裁総務課 行政文書開示請求 民事事件の記録の編成に関する最高裁通達 受理番号が抜けてる。


 

280607_1025高裁閲覧 原附番号1160 閲覧謄写票 


▼「存在しない為」が抜けている。

 

280607_1025高裁閲覧 0404メモ釈明権に拠り発したFAX文書総て


 

280607_1025高裁閲覧 0304メモ釈明権に拠り発したFAX文書総て


 

280607_1025高裁閲覧 0204メモ釈明権に拠り発したFAX文書総て


 

280607_1025高裁閲覧 0104メモ釈明権に拠り発したFAX文書総て


 




 
280607_1025 #thk6481 高裁資料閲覧 釈明権に拠り発したFAX文書総て
国保税 越谷市で 二重取り 後始末するのは志田原信三裁判官 
東京高等裁判所 平成28年(ネ)第702号




 

 

2016年6月2日木曜日

280602 内容証明 川神裕 東京高等裁判所裁判長 #thk6481


280602 内容証明 川神裕 東京高等裁判所裁判長  #thk6481
国保税 越谷市で 二重取り 埼玉りそなのジャーナル偽造
平成28年(ネ)第702号不法利得請求事件

 

平成28年6月2日第04723号 足立28.6.2 12-18

問い合わせ番号16859047236

 

▼民事訴訟法第160条

2.調書の記載について当事者その他の関係人が異議を述べたときは、調書にその旨を記載しなければならない。

▼271106第3回口頭弁論で、異議を述べたが、調書にその旨の記載がない。

▼志田原信三裁判長の判決では、乙号証がすべて証拠採用となっている。

 

***以下が確認の内容証明郵便****

平成28年6月2日

〒100-0013 東京都千代田区霞が関1−1−4 東京高等裁判所 第17民事部 川神裕 裁判長 殿

〒343-0   埼玉県越谷市大間

前略 私は、以下の事件の原告です。「東京高等裁判所平成28年(ネ)第702号不法利得請求事件」

さいたま地裁の小島千栄子書記官作成の第3回口頭弁論、平成27年11月6日付期日調書に記載漏れがあります。調査の上、追記をお願いします。

民訴法160条2に「異議を述べた時は、調書にその旨を記載する」となっています。

今思うと、証拠調べだったのかなと思える出来事がありました。志田原信三裁判長は、書記官に慌ただしく矢継ぎ早に指示をしていました。「速く、渡して」「速く、持って来て」「速く次、渡して」「速く、持って来て」と、瞬間の出来事でした。

私は、不信に思いながらも、「これについては、準備書面の通りです」と陳述しました。

しかし、異議を述べたとの記載がありません。確認の上追記をお願いします。 草々

 

280602内容証明00川神裕 裁判長


 

280602内容証明01川神裕 裁判長


 

280602内容証明02川神裕 裁判長


 


280602 内容証明 川神裕 東京高等裁判所裁判長  #thk6481
国保税 越谷市で 二重取り 埼玉りそなのジャーナル偽造
平成28年(ネ)第702号不法利得請求事件 
 



2016年6月1日水曜日

280530訴訟資料閲覧=高裁 「期日調書総て」 画像版


280530期日調書閲覧=高裁 画像版
国保税 越谷市で 二重取り thk6481
平成27年(ワ)第566号

 

280530訴訟資料閲覧=高裁 「期日調書総て」 画像版

平成28年(ネ)第702号 川神裕 東京高裁裁判長

 

 

280511高裁の公判 出席した女性は、上席訴務官の前野美保 氏だった。

         荘美奈子セブンイレブン代理人ではなかった。

 

280530訴訟資料閲覧=高裁 「期日調書総て」 画像版

 

 

280530訴訟資料閲覧=14高裁 書証目録控訴人分02


 

280530訴訟資料閲覧=13高裁 書証目録控訴人分01


 

280530訴訟資料閲覧=12高裁 証人等第1回口頭弁論調書03


▼前野美保 上席訴務官ご出席。

 

280530訴訟資料閲覧=11高裁 証人等第1回口頭弁論調書02


 

280530訴訟資料閲覧=10高裁 証人等第1回口頭弁論調書01


 

********↓はさいたま地裁分*****↑は東京高裁分**

280530訴訟資料閲覧=09高裁 証人等目録原告分証拠保全


 

280530訴訟資料閲覧=08高裁 書証目録被告越谷市分


 

280530訴訟資料閲覧=07高裁 書証目録原告分


 

280530訴訟資料閲覧=06高裁 271225第4回口頭弁論調書


▼被告等は判決知っているから欠席。

 

280530訴訟資料閲覧=05高裁 271106第3回口頭弁論調書02


 

280530訴訟資料閲覧=04高裁 271106第3回口頭弁論調書01


 

280530訴訟資料閲覧=03高裁 270918第2回口頭弁論調書


 

280530訴訟資料閲覧=02高裁 270619第1回口頭弁論調書02


 

280530訴訟資料閲覧=01高裁 270619第1回口頭弁論調書01


 

 

*************

280530 #最高裁通達 「一度提出された文書は、返してはならない」という通達を、最高裁に行政文書開示請求した。普通は、請求書の複写を寄越す。最高裁秘書課は、寄越さない。女性書記官は、「裁判所で処分しても良かっったんですが、弁護士にお返しした」と回答。

 

280530訴訟資料閲覧メモ 期日調書(0415maya)


▼「連絡帳は、弁護士に返した」と、本城貴志書記官から聞いたと。

 

 

280530 #thk6481訴訟資料閲覧メモ 期日調書


▼小島千栄子 さいたま地裁書記官が、民訴法160条2の様に、私の「異議あり」発言を記載したか、確認のため。

 

 


280530訴訟資料閲覧=高裁 「期日調書総て」 画像版 thk6481

平成28年(ネ)第702号 川神裕 東京高裁裁判長